ハチ蜜の森キャンドルについて

 

 日本で初めての蜜蝋キャンドル製造工房「ハチ蜜の森キャンドル」は、1988年ここ朝日連峰大朝日岳の山麓に誕生しました。豊かな自然のもとミツバチが育まれ、養蜂家がハチミツを収穫し、その副産物のミツバチの巣でキャンドルを作る。そんな森やミツバチを、心から愛おしくありがたく思います。だからこそ、蜜ろうの素の魅力を損なうことなく大切に製造し、多くの人に蜜ろうの灯りを感じていただきたいと願っています。
 また、自然と人のつながりを養蜂や蜜蝋をとおして知っていただくことを目的に、開業当時より体験教室にも取り組んでいます。
 代表 安 藤 竜 二

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